3/12/2020

空軍基地で感染者が出たらしいです。

我が家が暮らすこのオクラホマの田舎の町に、新型肺炎の感染者が出たそうです。


夫いわく、空軍勤務の人が州外で感染して帰ってきたらしく、今基地は上へ下への大騒ぎだとか。

今日久しぶりにウォルマートへ行ったらトイレットペーパーはおろか、サニタイザー、除菌ワイプ、スプレーの類に加えてお米や豆も棚がガラガラでした。


お米はなんとかcommissary(基地の食料品店)で買えましたが(そろそろお米がなくなりそうだった)、お水も飛ぶように売れていたし。

さすがにすぐそこで感染者が出たということで、皆ピリピリしていて、ジムへ行っても図書館へ行っても「サニタイザーを必ず使ってください!」と入館前に言われたり。


とりあえず、今月の食費の予算は一旦忘れて、日持ちのしそうなパスタや缶詰などを買えるうちに買って帰ってきました。

これで当分買い物には行かなくてなんとかなりそうなので、しばらくは家にこもって大人しくしていようと思います。


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9 件のコメント:

  1. 軍隊でも感染者が出たのですね。
    クラスターになって小集団で広まらないような対策が米軍ですから、しっかりされてることでしょう。
    近くにいた人はやはり2週間は隔離、自宅待機などでしょうか。

    やはり、蓄えは必要ですね。
    物流が止まる可能性も今後ない!とは言い切れないし、買えるうちに備蓄して困ることはありません。
    こういうときは、暴動にならない程度にやりすぎくらいの対策がちょうどいいと、ノーベル賞の山中伸弥さんが言ってましたね。

    国内でも名だたる感染症、疫学の専門家が連日テレビで、語っていますが、人によって、見解が真逆だったりしています。
    真実を見極めることはまだできません。

    感染症の歴史についてネットで調べると、色々わかってきます。

    陰謀論説もありますが、これは本当かどうかわかりませんが、私はそうかもしれないと思います。
    もちろん、生物兵器だ!という論文も出たそうですが、それが現時点で浸透しないということは、書けば、その書いた人間や広めた人はすぐ国家に消されることも、なんとなくわかります。

    やはり自分で調べられることは調べないと国家の危機ですよね。
    どなたかは、この構図は太平洋戦争と似ているとおっしゃってました。

    まだまだ収束までは時間がかかりそうですし、若くても重症化する人もいますから、気をつけていきたいですね。

    肺炎の症状が、本当に苦しいそうです。朝から晩まで、寝るときもずっと咳が止まらず、食べれず、胃腸障害も起きる場合があるようで、数メートル歩くだけで息切れ、完治まで1ヶ月かかる、など。
    死に至らなくても大変な重篤な病だと思います。

    ハンドソープはコンビニで売ってました。割高でしたが買いました。

    除菌よりまずは手洗いです。
    ヒロ

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  2. 連投ごめんなさい。
    やはり発言には注意しないとですよね。
    誤解のないように、再度。
    特定してどこかの国が、ばらまいた!と言うつもりは毛頭ありません。
    誤解のないように。。

    人口的に作られたウイルスの可能性だとか、実験用のマウスが逃げたとか、実験済みのマウスを市場に換金目的で出したとか、そういう話はゴロゴロしてますが、
    そうに違いない、きっとそうだ!と私たちは検証できないし、論文もそう簡単には読めません。
    いろんな話がありますけれど、、
    本当に身を守るためにできることをしないと。と思います。

    換気をよくすること。
    室内の密閉された空間で人数が集まるところは行かない。
    手洗いとうがいの徹底。
    水分補給と栄養補給。
    日頃から健康でいるように規則正しい生活。
    こういうことが大事なようです。

    朝日新聞には、こう書かれていました。
    感染防止は、全ての人間がやはり努力してし続けなければならないと。
    なぜなら、感染症ウイルスは人間が大事な宿主だから、強毒化して人間を死なせたら自らも死滅してしまう。そこで感染拡大が大いにできる環境ならば、ヒトからヒトへどんどんウイルスが広がればウイルスにとっては、宿主を変えて長く強く生きられる。

    しかし、人間が感染拡大を阻止しようと努力すれば、ウイルスは自分の宿主を死なせてはいけないから弱毒化していくのだと。
    そういう点で、感染予防は最大限やるべきだというお話です。
    また、前も書きましたが、やはり風邪やインフルエンザと同じように我々人間に新型コロナの免疫をつけていくことで、恐ろしい病気からやがてコントロールできる感染症になっていくのだと。

    この記事を書いたのは、医師の山本太郎さんという方です。
    メロリンキューの山本太郎氏ではありません!!今は彼も国会議員をやったりしていますが。笑

    ヒロ


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    1. ヒロさん、そういえばこの騒動で全然触れられずにスルーされていたのですが、アメリカでは喫煙開始年齢が18歳から21歳に引き上げになる法案が通ったそうです。そんな風に、もしかしたら陰で知らないうちに法改正がされていても誰も気づかないかも・・・とは思いました。
      いつもコメントありがとうございます。全部に返信できていませんが毎回ありがたく読ませていただいてます!

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  3. 日本ではようやくトイレットペーパーや除菌スプレーなどが店頭に並ぶようになりました。毎日のように開店前に並んでトイレットペーパーを購入している老人の話なども聞きましたが、デマに躍らされてるなーとおもったりして。。。
    日本では食料品の棚がガラガラになることはないので普通に買い物をしていますが、このまま終息していってほしいものです。
    結局人間て自分が1番大事なんだなと(まあ、あたりまえなんでしょうけどね)、買い占めとかでスーパーの棚から商品がなくなるたびに思う今日この頃デス。

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    1. アメリカでは今でも紙製品は奪い合いみたいです( ;∀;) 日本は平和な国ですが、アメリカは銃があるので暴動になったらちょっと怖いな・・・と思っています。この事態でも若者がパーティしてて問題になっていたりします汗。

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  4. こんにちは。
    いよいよコロナが身近になってきましたね。気をつけて下さい。

    買占めといえば3.11のときに被災地とは関係ないところで灯油を買いまくっていたマダムがいたのですが、暖房用無くなったら困るからっておっしゃてて...3月だし多少寒い地域だったけど暖房しなくても過ごす方法いくらでもあるのにガススタ巡りして灯油買ってるって聞いて......ちょっと引きました。
    不安で仕方なかったのだと想像しますが、実際ど〜しても買わなきゃいけない物ってそう多くはないと思うのです。なんとか工夫して代用品探したりとかね。
    非常時こそその人の人間性が現れるなと教訓としております。

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    1. あっわかります!不安だと買っておかなきゃ!なくなったらどうしよう!って思いますもんね。今回の騒動も、デマどうこうよりもデマで在庫がなくなったらどうしよう!って思って買った人が多いのではないかなと思います。本当、早く落ち着いて欲しいですね。

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  5. そちらでも発見されたのですね。
    不安や心配が多いと思いますが、どうぞお身体気をつけてお過ごしください。

    わたし自身は気管支が弱いので、乾燥する時期や、花粉やチリやホコリが舞う時期には必ずマスクを付けています(ほぼ年中ですね)。乾燥対策として就寝中にも。

    いま手持ちの使い捨てマスクはあと10枚ほどになりました。

    家に在庫があるだけマシか、とも思いますが、家の在庫が切れる頃、今まで愛用していた箱入り大容量マスクを無事に買えるのか・・・。
    「いつも店に在庫があって、愛用しているもの」が「急激な高需要によって手に入らなくなる」現実に直面しています。

    人間は自分の命が脅かされると、生命を維持するために物を溜め込む生き物なのでしょうか。今は出来るだけ冷静に居たいと思っています。

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    1. きゃー!マスクの残りが少なくなってくると心もとないですね>< せめて花粉の季節が終わる頃まで持つといいのですが・・・。

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