8/16/2020

「まだ着られる」と「まだ着たいか」は全く別物だよねという話

去年から続投で着ている洋服がずいぶん傷んできました。


まああれだけ着てあれだけ洗濯をしたんだから色も褪せてきますし、モノによったら毛玉がたくさん出来て(しかもレーヨンの毛玉ってなかなか毛玉取りでも取れない)

なんか服としてはまだ着られるんだけど、もうこれを着ても嬉しい気分にはならないよなぁーと思う状態になってきているものも。


この「着て嬉しい気持ちになる」というのは結構重要。


こういう状態のものは部屋着として着ます!とかパジャマに格下げです!という人も多そうですが、主婦なので家にいる時間が長いし

よれよれの気分が上がらないものを着て一日過ごしているとあんまり嬉しくないし、パジャマはパジャマで可愛いのが着たいし。


逆に状態はいいのにどうにも手が伸びないものには理由が必ずあるので(サイズが合わない、着ていて不快、洗濯がめんどう、など)そういうきれいなものはさっさと寄付へ持って行くことにしてます。



下着は「これを着てデートに行ったとして、男性に見られても恥ずかしくないか」が基準(笑)


靴下に関して言えば、穴が開いたら処分していいことにしています。


大体6足パックとかの黒いソックスを買って、履きつぶして穴が開いたものから処分して、残った片方は同じように片方だけ穴が開いてない子とペアにして履き潰します。

靴下、そんなに穴なんか開かないよと言われそうですが、うちは割とウォーキングやランニング、ジムへ行ったりするのでそのうちに薄くなってくるんですよねぇ。


夏はまだもうちょっと終わりそうもないですが、そんなわけで手持ちの洋服をまた見直して処分するものとは衣替えを待たずに早めにさよならしようと思います。


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