11/17/2020

【物の出口を考える】元の値段が高かったものは意外とまた買い手が付きやすいという事実。

ひと月くらい前から「これは機会があれば売りに出そう」と思ってよけておいた洋服があったのです。


サイズアウトしてしまって(きつくなっちゃったのですよ)着られなくなったもの、もう今の気分じゃないものなどでも、そのまま寄付に持っていくのにはちょっと惜しいなというものが数点あったのでダメ元で売りに出してみようかなと思ってね。


でもこの「売るために写真を撮り、説明文を書き、リストを更新する」というのがなかなかおっくうで手が出なかったのですよねぇ(;・∀・)




ですが今日ふとその滅多に出ないやる気が降臨したので、今だ!と思ってじゃかじゃかと写真を撮り、売るための準備をしたわけです。


ちなみに元々の値段が安いもの(ウォルマートブランドのものとか、オールドネイビーとか)は売りに出すことはせず、そのまま寄付に出すことが多いです。


今回売りに出したのはワークアウト用の洋服がメイン。

アメリカでは普段からワークアウト用の服を着ている人を見かけることが多くなりました。
動きやすいし、丈夫だし、洗濯しやすいし、いいですよねー。


わたしもいっぱい持ってます(*'▽')


元がけっこう高いので(安いブランドもあるんですよ)そのまま処分するよりはと思い安めのお値段を付けて出したら、何点かは速攻で売れてしまいました。

むむ、値段安くしすぎたかな。


でもどこかの誰かが欲しいと思っていたアイテムを安く買えて、こちらとしてもクローゼットで眠っていたアイテムを誰かに使えてもらえて、やっぱりこういうのはいいなーと思いました。


それにしてもこの元々の値段、やっぱり高いなと思うんですけどね。

レギンスに1万円とかちょっと正気の沙汰ではない・・・(そしてそれを買ってしまった自分も一体どうなのかという話)。


この売上で美味しいものでも食べに行こうかなー♪



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